【おすすめ】美味しい糠漬け(糠床)のポイント

粉ふりボトル(容器)のすすめ。茶こしよりも使いやすい道具。

調理には、粉をふる場面があります。
肉や魚を焼く場合には小麦粉をふることがありますし、プリンに焼き目をつけたい場合には砂糖(グラニュー糖)をふりますよね?

一般的には茶こしの出番です。
しかし、ささっと粉をふって調理したい場面では、茶こしは使いづらく、片づけのことを考えると嫌になってしまっても不思議はありません。

そこでおすすめしたいのが、粉ふりボトルです。

キャップを開ければすぐに使える

粉ふりボトルは、使い勝手の良いアイテムです。
キャップを開けて”ふりふり”するだけですので、茶こしを使って粉(小麦粉など)をふるよりも気軽に使うことができます。

また、キャップには大きなメリットがあります。
キャップがついていますので、使用後はすぐに密閉することができ、小麦粉の袋を閉める(チャックを閉める)煩わしさもありません。

あのチャック、意外と面倒ですよね?

片づけ(洗い物)の必要がない

茶こしは、洗いにくいアイテムです。
茶葉をこすために使ったのであればいざ知らず、小麦粉のような粉ものに使った茶こしには「メッシュ部分の目詰まり」が起こりやすいものです。

使う度にブラシで洗い物をするのは手間ですよね?

その点、粉ふりボトルであれば洗い物の回数を減らせます。
一般的にはボトルの容量を使い切ってから洗うはずですので、洗い物の手間を大幅に減らすことができるようになります。

冷蔵庫で保管しやすい

粉ふりボトルは、収納性に優れています。
画像の粉ふりボトルは「直径60mm×高さ75mm」ですので、冷蔵庫のドアポケット(サイドポケット)にも納まります。

小麦粉には都合がよいと感じています。(関連記事:小麦粉と片栗粉の保存方法

また、見た目も悪くありません。
小麦粉、片栗粉、グラニュー糖など、粉ふりをする機会の多い調味料は、並べて収納しておくだけでも様になります。

まとめ

粉ふりボトルは、使えるアイテムです。

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